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プロフィール

登録日: 2020年1月12日

記事 (183)

2026年1月26日1
松焼き(どんど焼き)・日待ち
私の住む集落は「松焼き」そして「日待ち」を行い 旧正月の14日〜15日にかけてやることが多いです (昔は、14日に松焼き、一晩過ごして15日解散、だったようです) 開田でも、どんど焼きと呼ぶところもあります。 松焼きは、やぐら(お松)を組んでいたようですが、現在は焚き火のようにして焼くだけです。 その後、五穀豊穣や家内安全を祝う日待ちをします 新年の忙しい時期を過ぎ、集落のみんなでゆっくり話をしたり、元気な顔を見せ合う大切な機会でした。 子ども達も元気にジジやババと遊べるようになりました。 記事作成 木村耕紀

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2026年1月13日1
開田の年末年始〜2025年12月から2026年1月〜
開田高原の年末年始は大忙し 年末は、しめ縄作り 地域のかたがたが集まり、共同でしめ縄を作ります 素人な私は、教えてもらいながら自宅用のしめ縄を作りました 皆さんが作っているのは、神社に飾る大きなしめ縄と鯛です (撮影場所:開田公民館把之沢分館) 地区では、神社の管理をする担当(役)があり、毎年管理やしめ縄作りなどを行います 現在、稲は他から購入していますが、地域で収穫した稲を使っていました そして、年明けの1月1日は元旦マラソン こちらも3つの公民館ごとにマラソンをします 木曽馬の里がある末川分館では、木曽馬と走ります 把之沢分館の様子 新年の挨拶もまとめてできるのも良いですね 今年は雪が無く、滑りませんでしたが、例年だとツルツルの路面をゆっくり走っています マラソンのあとは、みんなに参加賞を配ったり、みかんを食べたり、話をしたり 顔を合わせる大切な時間となりました。 そして年明けには「どんど焼き」ちいきによっては「松焼き」をやります 1月15日前後です 記事作成:木村耕紀 木曽町移住サポートセンター

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2025年4月28日2
4月〜開田の春は野焼きから始まる〜
春は野焼きから始まります。農作業、山菜など自然の恵みを受けるためにも大切な作業です。

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kimura koukikimura kouki

kimura kouki

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